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2011年05月28日
初日、と月例
本日初日を迎える舞台のご案内

『スクール・スターウォーズ』
~以下、キャストの一人である中田裕一氏ブログより転載~
☆STORY☆
誰もいない教室…
担任の用田の声に
目覚める三人の生徒
「竜久、サム、礼亜」
カーテンを開けると
教室の窓の向こうには
大宇宙が広がっていた…
そして蘇る記憶!
地球を守るため
冒険が始まる!!!
☆CAST☆
上小家秀樹
サンダ・ワタナベ
霜山貴代
竹都良雄
竹都真美
中田裕一
永田仁志
益田大輔
渡邊千穂
☆5.28(土)PM7:00~【開場PM6:30】
☆5.29(日)PM2:00~【開場PM1:30】
会場☆高山別院庫裡ホール
お問い合わせ☆marshal.attack@gmail.com
チケット☆1000円(中学生以下800円)
同じく演劇仲間である三太どのも出演します
台風が接近しておりますがここはひとつ楽しい芝居でも観て気持ちだけでも吹っ飛ばそうではないですか!
...とハードルを上げておきます
あと、今夜はもうひとつ
劇団パレードライスとピアノの紳ちゃんによる(月例)即興ライブが天満神社裏アイシャであります
月例、といっても毎月やっているという事実だけでやっている中身は毎月毎時間毎時毎回違います
夜8時頃からです
ちなみには私は他用につき残念ながらどちらもリアルタイムには行けません(?)
が、それはまた別の
お話...
王様のレストランかよ!

『スクール・スターウォーズ』
~以下、キャストの一人である中田裕一氏ブログより転載~
☆STORY☆
誰もいない教室…
担任の用田の声に
目覚める三人の生徒
「竜久、サム、礼亜」
カーテンを開けると
教室の窓の向こうには
大宇宙が広がっていた…
そして蘇る記憶!
地球を守るため
冒険が始まる!!!
☆CAST☆
上小家秀樹
サンダ・ワタナベ
霜山貴代
竹都良雄
竹都真美
中田裕一
永田仁志
益田大輔
渡邊千穂
☆5.28(土)PM7:00~【開場PM6:30】
☆5.29(日)PM2:00~【開場PM1:30】
会場☆高山別院庫裡ホール
お問い合わせ☆marshal.attack@gmail.com
チケット☆1000円(中学生以下800円)
同じく演劇仲間である三太どのも出演します
台風が接近しておりますがここはひとつ楽しい芝居でも観て気持ちだけでも吹っ飛ばそうではないですか!
...とハードルを上げておきます
あと、今夜はもうひとつ
劇団パレードライスとピアノの紳ちゃんによる(月例)即興ライブが天満神社裏アイシャであります
月例、といっても毎月やっているという事実だけでやっている中身は毎月毎時間毎時毎回違います
夜8時頃からです
ちなみには私は他用につき残念ながらどちらもリアルタイムには行けません(?)
が、それはまた別の
お話...
王様のレストランかよ!
2011年05月24日
2011年05月22日
2011年05月19日
眼鏡女子シンガーソングライター
今でこそ「眼鏡女子」とかいう言葉が普通にあって眼鏡を掛けたミュージシャンも当たり前にいらっしゃいますが昔はきっと少なかったんでしょうねのメガネっ子倶楽部のコアラさんは最近どうしてらっしゃるのか気になる久々のブログを書いている私ことケンスコ(普段は眼鏡がお友達)です、どうも
今だとアレですかね
アンジェラ・アキとかリサ・ローブとかつじあやのとか奥華子とか...
...思ったほどいねぇや
まぁいいですけど
そんなわけでやっぱり眼鏡女子シンガーソングライターの走りといえば多分フィービー・スノウ
なんじゃないかと思ったのはそう
雑誌を読んでいて彼女(フィービー・スノウさん)の訃報を知ったからなのです
【2011年4月26日に、1970年代を代表するアメリカのシンガー・ソングライター、フィービ・スノウがニュージャージー州エディソンの病院で息を引き取り、世界中で悲しみが広がっている。脳溢血で倒れ昏睡状態のフィービ・スノウだが、そのまま目覚めることはなかった。60歳という若さだった。】
代表作というか一枚しか持っていないけどこのアルバムのジャケ、最初見た時「なんじゃこのブサイクなジャケは...」と素直に思ったのです

でもオトは素晴らしかった
ジャージーでほのかにブルージーな香りがして都会的なのに気取りすぎていない温かさ
カッコイイよこのオバサン
って思いましたもの
...オバサンじゃなかったんですけどね、録音当時は
時代を超えた名盤です
歌は勿論、アコギもお上手です
ご冥福をお祈りいたします
今だとアレですかね
アンジェラ・アキとかリサ・ローブとかつじあやのとか奥華子とか...
...思ったほどいねぇや
まぁいいですけど
そんなわけでやっぱり眼鏡女子シンガーソングライターの走りといえば多分フィービー・スノウ
なんじゃないかと思ったのはそう
雑誌を読んでいて彼女(フィービー・スノウさん)の訃報を知ったからなのです
【2011年4月26日に、1970年代を代表するアメリカのシンガー・ソングライター、フィービ・スノウがニュージャージー州エディソンの病院で息を引き取り、世界中で悲しみが広がっている。脳溢血で倒れ昏睡状態のフィービ・スノウだが、そのまま目覚めることはなかった。60歳という若さだった。】
代表作というか一枚しか持っていないけどこのアルバムのジャケ、最初見た時「なんじゃこのブサイクなジャケは...」と素直に思ったのです

でもオトは素晴らしかった
ジャージーでほのかにブルージーな香りがして都会的なのに気取りすぎていない温かさ
カッコイイよこのオバサン
って思いましたもの
...オバサンじゃなかったんですけどね、録音当時は
時代を超えた名盤です
歌は勿論、アコギもお上手です
ご冥福をお祈りいたします